●商品名:WDカバラ ネックレストップ チャーム
●本体:約H40×W13(mm)
●金具部分:約5(mm)
●化粧箱:約W80×D55×H27(mm)/白
●素材:真鍮(しんちゅう)、ロジウムメッキ
●販売元:株式会社ユニカ
■WDカバラ ネックレストップ チャーム
頭の上に当て、ハートに意識を集中するとハートの奥の聖なる空間に入り、自分の人生を思い通りに創造することができます。
◆ロジウムメッキを使用
携帯しやすく、ネックレス、キーホルダー、ストラップなど様々な用途で活用できご自身のアイディアで自由にアレンジしてお楽しみいただけます。
ロジウムメッキ加工は、酸やアルカリに対して強い耐性を持ち、酸化や変色が起こりにくく、金属アレルギーも引き起こしにくいのが特性です。
■神性から人類への新たなギフト
WDカバラを頭の上にのせて、ハートに意識を集中すると、ハートの奥の聖なる空間に入ることができます。そしてハートの聖なる空間に入ると、自分の人生を思い通りに創造することができます。
また、生命エネルギー(氣)が十分に補給され、健康でいられるようになり、電磁波に対するバリア力が高まります。これはまさに神性から人類への新たなギフトだったのです。
これを頭の上にのせて、ハートに意識を集中すると、ハートの奥の聖なる空間に入ることができます。
WDカバラを持ってハートの聖なる空間に入ると、自分の人生を思い通りに創造することができます。
また生命エネルギー(氣)が十分に補給され、健康でいられるようになり、電磁波に対するバリア力が高まります。これはまさに神性から人類への新たなギフトだったのです。
■WDカバラで次元を超える
「22を超えてゆけ」(辻麻里子著/ナチュラルスピリット)という本があります。この本には、次元・時空を超える方法が「(9+13)+1」と「(11+11)+1」という数字で示されています。しかし、これまで誰もその意味や方法を読解できませんでした。そのため次元を超えることができませんでした。
ところが、カタカムナと生命の樹から、その謎がとうとう解けたのです。その答えとは、WDカバラという立体カバラを2つ連結した幾何学を使う方法のことだったのです。
立体カバラには13個の球(スフェア)があり、立体カバラを2つ合体させたWDカバラには23個の球(スフェア)があります。これは「(9+13)+1=23」を表しています。まさにWDカバラは「22を超えてゆけ」の答えを立体幾何学にしたものだったのです。
■開発者メッセージ /丸山修寛
物事は直接的には進みません。絶えず左右に揺らぎながら、あるときは上昇し、あるときは下降し、永遠に上下運動を繰り返しています。
そしてそのラセンの中心に一筋の光が生まれます。それは、地球の中心と太陽の中心とを結んであなたを貫く光です。その光によって、あなたは自分の人生を自らの手で創造し、全く新しい世界を見るようになります。
私はこのWDカバラを使うことで、第三の目が全開し、新しい視点で世界を見ることが出来始めています。世界は壮大で美しく、どこまでも人に優しいことに気づかされます。
万物をつなぐ究極のエネルギーフィールドにWDカバラを通じて私たちはアクセスする。これはまさに宇宙の法なり。
WDカバラができたことは奇跡に近い。そして、これは私たちにもたらした愛の形そのものである。
人がこれを持つとき、人は宇宙と一体になり、空無・純粋な気づきを得ることができる。そして人は人間として生まれたことを神のギフトと考え始めるだろう。