• 価格:40,590円(税込) 74,580円(税込)
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  • 「十種神宝ペンダント 特別セット」 ~古神道の神聖な力を宿す~ 

商品仕様

製品名: 十種神宝ペンダント
型番: MD3006
メーカー: 株式会社ミサト工業

商品説明

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【願 GAN】
●商品名称:十種神宝ペンダント『願 GAN』
●JAN:4560274560984
●パッケージ:78mm×78mm×30mm(木箱)
●商品サイズ:(ステンレス製ペンダントトップφ28mm、ステンレス製チェーン55cm)
●重量:パッケージ:50g、ペンダント15g
●生産国:日本
●材質:ステンレス
●販売元:株式会社ミサト工業


【守 SHU】
●商品名称:十種神宝ペンダント『守 SHU』
●JAN:4560274560991
●パッケージ:78mm×78mm×30mm(木箱)
●商品サイズ:(ステンレス製ペンダントトップ色付きφ28mm、麻紐チェーン55cm)
●重量:パッケージ:50g、ペンダント15g
●生産国:日本
●材質:ステンレス
●販売元:株式会社ミサト工業




■十種神宝とは

とくさのかんだからは、「古事記」「日本書紀」と並ぶ史書「先代旧事本紀」に、天璽瑞宝十種(あまつしるしみずかからとくさ)という名称で登場する、霊力を宿した十種類の神の宝のこと。その霊力はすさまじく、国家の隆盛も滅亡も操作できるほどの霊力が備わった神器であるとされています。

石上神宮では、その神宝に宿る神霊を「布留御魂大神ふるのみたまのおおかみ」として神格化、祭神として祀り上げているほど。

先代旧事本紀によると、この十種神宝は、饒速日尊が天磐船で河内に降臨する際、天神御祖から授けられたものとされ、これを授けられた者こそが正統なる皇位継承者と成り得るとされていました。

物部氏の祖、神饒速日命が天神御祖より授けられた宝“十種神宝”は、
・沖津鏡(おきつかがみ)
・辺津鏡(へつかがみ)
・八握剣(やつかのつるぎ)
・生玉(いくたま)
・死返玉(まかるかへしのたま)
・足玉(たるたま)
・道返玉(ちかへしのたま)
・蛇比礼(おろちのひれ)
・蜂比礼(はちのひれ)
・品物之比礼(くさぐさのもののひれ)
の天璽瑞宝です。

物部氏は武(軍事と警察)を司った氏族。この為に海事は言うに及ばず金属精錬、武具造りなどに長けていた。武器倉庫などの建築にも長じていたと考えられます。物部氏は祭祀氏族でもあったため、銅鐸を造り、呪具を造り、神殿や祭壇を造っていました。

この十種神宝はそれぞれに意味を持ち、ペンダントと一緒に詳しい説明書もお届けいたします。






■十種神宝(とくさのかんだから)の効力



『沖津鏡(おきつかがみ)』
高い所に置く鏡。太陽の分霊とも言われる。裏面には掟が彫られている、いわば道しるべ。

『辺津鏡(へつかがみ)』
いつも周辺に置く鏡。顔を映して生気・邪気の判断を行う。フツと息を吹きかけて磨くことが、自己の研鑽につながる。

『八握剣(やつかのつるぎ)』
国家の安泰を願うための神剣。悪霊を祓うことができる。

『生玉(いくたま)』
願いを神に託したり、神の言葉を受け取ったりするとき、この玉を持つ。神の言葉が心で聞ける。神と人をつなぐ神人合一のための光の玉。

『足玉(たるたま)』
全ての願いをかなえる玉。この玉を左手に載せ、右手に八握剣を持ち、国家の繁栄を願う。

『死返玉(まかるかへしのたま)』
死者を蘇らせることができる玉。左胸の上に置き、手をかざして呪文を唱え由良由良と回す。

『道返玉(ちかへしのたま)』
ヘソ上一寸のところに置き、手をかざしながら呪文を唱える。悪霊封じ・悪霊退散。

『蛇比礼(へびのひれ)』
魔除けの布。もともとは、古代鑪製鉄の神事で、溶鋼から下半身を守るための前掛け。のちに、地から這い出して来る邪霊から身を守るための神器となった。毒蛇に遭遇したときにも使用する。

『蜂比礼(はちのひれ)』
魔除けの布。振ったり身を隠したりして、天空からの邪霊から身を守る。または、邪霊や不浄なものの上にかぶせて魔を封じ込める。

『品々物之比礼(くさぐさのもののひれ)』
物部の比礼。ここに物を置くと品々が清められる。死人や病人をこの比礼を敷いて寝かせて、死返玉により蘇生術を施す。また魔物から、大切な品々を隠すときにも使う。




■十種神宝ペンダント 『願GAN』コンセプト



沖津鑑は未来を見通し、生玉は生きる力(希望)を与え、死返玉は甦る力を与える。まさに、『願いを叶える力』!『願GAN』には、沖津鏡、生玉、死反玉の3種類がデザインされています。

『沖津鏡(おきつかがみ)』
高い所に置く鏡。太陽の分霊とも言われる。裏面には掟が彫られている、いわば道しるべ。

『生玉(いくたま)』
願いを神に託したり、神の言葉を受け取ったりするとき、この玉を持つ。神の言葉が心で聞ける。神と人をつなぐ神人合一のための光の玉。

『死返玉(まかるかへしのたま)』
死者を蘇らせることができる玉。左胸の上に置き、手をかざして呪文を唱え由良由良と回す。




■十種神宝ペンダント 『守 SHU』コンセプト



足玉は五体満足、健康を意味し、蜂比礼は魔を封じ込め、道返玉は悪霊退散の力を与える。まさに、『守れる力』

『足玉(たるたま)』
全ての願いをかなえる玉。この玉を左手に載せ、右手に八握剣を持ち、国家の繁栄を願う。

『蜂比礼(はちのひれ)』
魔除けの布。振ったり身を隠したりして、天空からの邪霊から身を守る。または、邪霊や不浄なものの上にかぶせて魔を封じ込める。

『道返玉(ちかへしのたま)』
ヘソ上一寸のところに置き、手をかざしながら呪文を唱える。悪霊封じ・悪霊退散。




■開発秘話



十種神宝ペンダントは、道幸武久先生監修の元、その力を身に付けられるアイテムとして開発されました。

~道幸武久氏プロフィール~
  経営コンサルタント 。
作家、累計22万部。
伊勢神宮ツアー12年開催
【呪術】物部神道十種神宝講座主催。
神舞のプロデューサー。

日本人が成功するためには、日本人の心を強くしなやかにする精神基盤、別の表現をすれば「意識のOS」が必要です。そのOSが神道であり、そのOSの上に必要なソフトがこの十種神宝になります。十種の宝にはそれぞれ意味があり、力があると考えます。それぞれの宝の霊力を身に着けることにより、人に具わっている力を開花へと導くことでしょう。




■御霊入れ



ペンダントは、神道家で物部神道管長である 道幸武久先生により 、長野県にある飯縄山の護摩堂にて1個1個御霊入れを行っております。

ペンダントにデザインされたマークの御霊入れをする事により、その効力がマークに宿り、力を貸し後押しを。

◆道幸武久先生の護摩は、八百万の神々が現れるといわれます
◆自分自身を振り返り浄化し、自分のお役目を決意。そのような大変貴重な体験となります。
◆まずは主宰神様や十種神宝への礼から始まり、全員で祝詞やお経を唱え、一体感の中、炎が立ち昇ります




■使い方とメンテナンス方法

一般的なお守りや御祈願は、自分を守ってほしい、願いが叶ってほしいと、他力本願的な発想になりがちです。本来のお守りとは、人が持つ力や、自分自身が持つエネルギーで、自分を守るのではなく、自分が生かさせて頂きていることへの感謝を、地域や社会、両親やご先祖様、家族や仲間など、大切な方々を守る為に御祈願したり、お守りとして身に付け、エネルギーを高め、常に最高のパフォーマンスが発揮できるよう、常にメンテしながら、コンディションを整えるアイテムと言えます。


★使い方のコツは、ここぞという時に身に付ける、エネルギーが枯れテンションが下がっている時(気枯れ)の時に身に付けると、力を発揮できます。

★一日使い終わったら神棚に置く、水晶の上に置く、満月の日に月の光に当てるなど、ご自身のお好みのメンテを実施頂けると、ペンダントの穢れ(気の流れ)が浄化されパフォーマンスが発揮されます。




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