
「銀河の器 水差し」、「銀河の器 マグカップ」は、E水で原料を練り、形をつくり、約
1300℃の鉄も溶ける高温で焼いています。夜に「銀河の器 水差し」に水を入れてお
くと、翌朝にはE水と同じ特性の水が生成されることが期待できます。また「銀河の器
マグカップ」には、“感謝”をイメージしてつくられたデザインの蓋がついてきます。
■ 商品仕様
| 製品名 | 銀河の器 |
|---|---|
| メーカー | 株式会社 虔山 |
●寸法:水差し φ100×H275mm
カップ φ73×H75mm
●容量:水差し 約1100cc
カップ 約180cc
E水とは
船井幸雄氏の著書でもおなじみの、故・神坂新太郎先生が、「宇宙の構造のものの中
に、水を生み出す仕組みがあるのではないか。」と考え、【銀河運動装置】をつくられ
ました。その【銀河運動装置】は、神坂先生が考える銀河系の動きをシュミレートし
たものです。その装置内の地球に見立てて取り付けられた複数のフィルムケース内に
水を入れて装置を動かします。そしてある一定以上の時間回転させて三億六千万年の
歴史を経験させるという考えのもと生成された水が、「E水」と呼ばれています。

































































